外壁塗装 仙台 明和

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お客様に寄り添った誠実・実直な外壁塗装

塗料は同じで価格も変わらないのに、明和の外壁塗装が2~3年長持ちする理由とは?

国家資格を持った自社職人が技術力で経済的にもお得な外壁塗装をご提供します。

最長10年保証でアフターもしっかり対応 100%完全自社管理施工

弊社に外壁塗装工事をご依頼していただく方は、一様に「ご自宅を長く大切に住まわれたい」と思われている方です。
最初は価格が気になっていらっしゃいますが、しっかりとした丁寧な診断と詳細な診断報告書に基づいた提案をさせていただくと、ご理解いただき、より家が長持ちされる方を選ばれます。それは以下の理由があるから実現できるのです。

  • 正確な住宅全般の診断
  • 診断から劣化部分の適切な補修
  • 丁寧な下地処理
  • 確かな技術を持った職人が手塗り

明和の外壁塗装は絶対に手抜きなしの高品質な塗装です

塗装専門店ですが、外壁の塗装のみは提案いたしません!

外壁塗装は家にとって必要不可欠なものです。外壁を塗料によってコーティングすること。これにより、様々な状況から住宅を保護することができます。これにより厳しい自然環境下ある屋根や外壁を保護し、建物の耐久性を向上させながら適切な状況で維持保全を行うことを目的としています。
外壁の劣化状況は様々ありますが、弊社では丁寧かつ適切に診断することを第一とし、その劣化の進行状況に応じた修繕の方法をご提案しています。

ただし、状況によっては住宅保全のための金額が予想以上にかかってしまうことがあります。このような状況を避けるためにも、
定期的なメンテナンスは必要です。弊社の豊富な実績の中から、建物を劣化させてしまう見落としがちなポイントをご紹介します。

外壁を塗装するだけでは長持ちしない見落としがちな3つのポイント

見落としがちなポイント1 コロニアル屋根の激しい劣化

コロニアル屋根というのは宮城県が北限と言われています。
その理由は積雪が少なくとも状況は厳しく、北面などでは塗膜の保護機能が失われて凍結などが発生し、コロニアルの母材自体の耐久性の低下が見られます。

特に北面の劣化は多いです。
損傷が野地板や垂木まで達すると、屋根を塗ることでは解決せず、主には貼り替えまたはガルバリウム鋼板によるカバー工法が上げられます。

見落としがちなポイント2 バルコニーも防水が必要

バルコニーの状況は、外壁の劣化状況と切り離されることがあり、ここも見落としがち。
床部分は防水加工されている床がほとんどです。ここをケアしないと、
雨水が侵入して、内部で凍結・爆裂して劣化が進みます。被害で多いのも
バルコニー部分からの雨水侵入での雨漏りです。腐ってしまった部分を補修する
木工事も必要で、その上でバルコニーの防水工事も必要となってきます。

見落としがちなポイント3 サイディングはシーリング打ち換え⇒塗装を薦めます

サイディングも、何も診断せず劣化したまま塗装してしまうと、逆に建物の寿命を縮めてしまします。シーリング材が劣化して雨水が内部に侵入し、北面などではサイディングの母材自体が脆弱化し、耐久性美観を残って資産価値を下げる結果となりかねません。

サイディングの縦目地が劣化している場合、状況にもよりますが被せ工法ではなく、撤去を伴う打替え工法をおすすめします。

住宅診断
雨漏り診断 

明和が選ばれ続ける3つの理由

理由1 大規模修繕の実績があるからこそ確かな提案ができる

弊社は仙台市及び周辺を主要に営業展開する外壁改修・塗装・防水工事を中心としたリニューアル工事専門の工事会社です。
昭和33年の創業以来61年間、外壁改修・塗装、防水工事を中心とするオフィスビル、マンション、各種集合住宅、戸建住宅、学校関連などの様々な工事を行ってきました。

数多くの実績があるからこそ、お客様に合ったご提案をさせていただけると思います。その為に理事長様または担当役員様、あるいはオーナー様とのご面談の上、現状の劣化の状況、修繕内容をお聞かせいただき「建物劣化診断」を承ります。
診断内容は劣化の状況に応じて、打診、目視、塗膜引張り試験等の微破壊検査、アンケート調査を実施します。
お客様の住まいの状態を良く理解したうえでご提案、工事をさせていただきます。

修繕工事が終わっても完全に終了と言うわけでは有りません。
工事完了後のアフター保障期間の対応内容はお客様にとっては大きな関心事です。
アフターメンテナンスは勿論、次のリニューアルの最適期間に的確なご提案をさせていただきます。

理由2 職人の技能レベルを上げるための研修

かねてより積極的に有資格者の育成に勤め、研修を行い一級建築塗装技能士をはじめとする優秀な施工資格者や、現場経験年数のの長い熟練のスタッフを多数擁しています。
昭和33年の創業より、集合住宅・オフィスビルなどの大規模修繕や、学校といった公共施設など、大規模改修工事を実施する中で、現場での経験を磨いてきました。
また、現場内での挨拶・整理整頓・清掃などについてのマナーも同様で、弊社では十分な教育を施して直営・協力業者に関わらず実践しています。

弊社には、「建設マスター」と呼ばれる優秀施工者国土交通(建設)大臣顕彰者が在籍しています! 「技能・技術・人格」全てに秀でた技能者にのみ与えられる顕彰

建設マスターは、技能・技術のみならず、建築全般について精通し技術応用力と共に高い倫理観及びマネージメント力が求められます。人格に優れ、後進の指導・育成を促し「建設」の質の維持向上に貢献できるかどうかも大切な努めです。

他にも、豊富なプロの所有資格・許可を持っています!
スタッフ紹介

理由3 塗装関連の審査基準をクリアした加盟団体

工事の完了引渡しの後、お客さんにとっての関心事はアフターケアの内容ではないでしょうか?
弊社では工事の完了と同時に保証書を発行し、不測の事態に対処する体制ができています。
また、日本塗装工業会のキャンペーン対象工事の場合には、日本塗装工業会発行の第3者の品質保証書を発行します。
対象外の場合でも、当社独自の保証書を発行し、屋根、外壁については塗材の種類に応じて最長10年の保証を確約いたします。

日本塗装工業会

正式名称を「一般社団法人日本塗装工業会」といい、建設関係の塗装工事にたずさわる施工業者で構成された全国的な団体です。

具体的な諸活動としては、総務、技術、経営、安全・環境、技能、普及の委員会が実行し、組織の運営、特化した仕上技術の調査研究、企業経営に資する事業の展開、労働災害の防止と環境保全に関する調査研究、総合仕上のための専門技術と技能の普及及び人材の養成、需要の開発と普及の推進事業等を実施しています。

住宅リフォーム事業者団体

住宅リフォーム事業の健全な発達及び消費者が安心してリフォームを行うことができる環境の整備を図るために、国土交通省の告示による住宅リフォーム事業者団体登録制度を創設しました(告示公布・施行平成26年9月1日)。

登録に関し必要な事項を定め、要件を満たす住宅リフォーム事業者団体を、国が登録・公表することにより、団体を通じた住宅リフォーム事業者の業務の適正な運営を確保するとともに、消費者への情報提供等を行い、消費者が住宅リフォーム事業者の選択の際の判断材料とできるなど、安心して適確なリフォームを行うことができる市場環境の整備を図ります。

迷われている方や、住宅を少しでもいい状態に保ちながら無駄な費用を省きたいと思っていらっしゃる方は、詳細な診断をまずはお申し込みください。

さらに、お客様のことを思い、弊社おすすめの塗料で、弊社の職人が施工した場合下記のようなシミュレーション結果が算出されます。ロングコストで80万もお得に施工できる上に、住まいを長持ちさせられます。

グレードの低い安価な塗料を使用した場合と高品質で明和の技術力を合わせた場合の比較
おすすめの塗料

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